【地球環境ボランティア】 クレッシェンドフォルテ の日記
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IHクッキングヒーターの電磁波2m以上はなれないと被爆する。事実上、使えない。
2019.05.25
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■IHクッキングヒーターについて、こんな記事を見つけました。
http://www.waku-gas.jp/category/1408586.html?fbclid=IwAR2VDDtUR1_wHWYUsK4kmmbc7mKGYIq7ucWThJhk-xVJK_4BRimXuBXvI3g
■欧米では普及率ほぼゼロ
『やっぱりあぶないIH調理器』
こういうとキョトンとする方がほとんどでしょう。
今や、ある地方では、
新築住宅の7割にIH調理器が導入されていると聞いて、
慄然としました。
IH調理器は、これまで人類が遭遇した調理器具のなかで、
もっとも危険極まりないものです。
猛烈な強さの電磁波を発生するからです。
『電磁波は人体に有害である』
2007年WHO(世界保健機構)もついに公式に認めました。
日本でのIH調理器普及は、固際的には狂気の沙汰なのです。
アメリカでのIH調理器普及率は、わずか0,4%。
それもレジャーボートなどの湯沸かし用。
台所用のIH調理器の販売台数はゼロです。
アメリカ人にとって「電磁波は人体に有害」は常識。
だから、普通のアメリカ人なら危ないIH調理器を買うはずがないのです。
ヨーロッパでも、同じです。
■発ガン、催奇形、流産、自殺…
電磁波問題の世界的権威ロバート・ベッカー博士 (ニューヨーク州立大学)は、
電気器具から出る電磁波の「安全基準」は1ミリガウスとしています。
1ミリガウスに比べて、
4ミリガウス以上の場所で暮らしている子どもは、
白血病4,73倍、脳しゅよう10,6倍です (国立環境研究所)。
ところがIH調理器は、
30cm離れた場所でも70ミリガウス前後被ばくします。
電磁波は近づくと急激に強度が強くなります。
料理のときは近づくのがふつうです。
すると被ばくする有害電磁波は,
1000ミリガウスにもたっするでしょう。
もっとも電磁波の悪影響を受けるのは「成長中の細胞です」(ベッカー博士)。
それは細胞分裂のときDNAが分裂し2本に再構築されるとき、
電磁波の振動でDNAが破壊されるからです。
だから受精卵、胎児、子ども……などが強く電磁波の影響を受けてしまいます。
DNA損傷は発ガン、催奇形性、遺伝病などの原因になります。
さらに、電磁波は、うつ病、自殺、不眠など精神障害の引き金です。
めまい、頭痛、耳鳴り、胸苦しさ、倦怠感などなど。
電磁波過敏症と呼ばれる症状です。
妊娠した女性がIH調理器を使用していると流産が5,7倍増えます(初期流産)。
電磁波被害は電磁波の「強度」×「時間」で現れます。
近づくほど長く使うほど危険です。
■ガン細胞二四倍増殖…‥!?
アメリカのフィリップス博士の報告によれば、
強い電磁波を二四時間浴びただけで、
「体内のガン細胞の増殖スピードが最大24倍に激増し、
それは被ばくを止めたあとでも細胞の数百世代先まで続いた」
という。
誰でも毎日、体内で数千個のガン細胞が生まれています。
それらが、IHなどから放射される強い電磁波を浴びると、
「体内のガン細胞が悪性化し猛烈に増殖を始める」 のです。
